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セロトニンください さんがブースト

これまさに今読んでいる本で指摘されていた。というか、人間は信じたいものを信じる、と。認知的不協和。>BT

なんのメンションもないは不正確だな。なんのお便りもない、か。🤔

なんかあたりが勝手にヒートアップしているのが観測されるが、僕のもとにはなんのメンションもない。🤔

なぜ一般的に理系の拘束時間は長いのか。人権侵害じゃないのか。

文系と理系は単純に得意分野が違うだけという認識がある。束縛時間の違いはあるが。

第二章は認知的不協和やバイアスに支配されていることが書いてあった。ただただ怖いねになったが、果たして予防策はあるのだろうか。読み返さないとだめな章だ。

敢えて感情的な膜を張った部分はあるわけだが、論調は見えやすく書いているはず。何故だ。

なんか魔女狩りが始まってるという文を読んで、ますます頭を捻っている。一体何が起きてるの?

今日、まさにこの手で認知的不協和に触れた気がするのう。

失敗の科学を読んで間違いないなと思っているのが、「真面目な話を不穏と茶化すのはもはや害悪だ」ということだ。

お客さんとしてのブログは3件で、内部事情に触れつつ書かれたブログは僕一人ですね。文化祭discordチャンネルでは、様々な反省点、提案などが書かれております。

第1章読み終わった段階で目に涙を浮かべています

「失敗から学ぶには2つの要素が不可欠である。1つはシステム。理想と現実のギャップだ。もう1つは、スタッフだ。素晴らしいシステムを導入しても、中で働くスタッフからの情報提供がなければ始まらない。」

あーーーーーーー!(ヘドバン)

読み始めから、「人間の集中力が部下からの指示を聞こえなくしたり、時間感覚をおかしくしたりする」という話をしていますので、あくまでシステマチックに攻める本だと思われます。僕もこういうの大好き。バリバリ読みますよー。

セロトニンください さんがブースト

日本の失敗学、「最後は人が」とか、『運用でカバー』をオブラートに包んでるのと変わらない事を書いたりするからすごく駄目だし絶対許さない><

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