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首を縦に振りつつ、あれどっかで見たなと思ったのがこれ。

人は自分の信念に反する事実を突きつけられると、過ちを認めるよりも、事実の解釈を変えてしまう。 | Books&Apps
blog.tinect.jp/?p=51318

日本文化!ってぶち上げるのと、地方文化でくくるものの違いでしょうかね。 >BT
そうすると、各地の文化が集まるイベントを組み立てるのはどのあたりが参考になるのだろう...(絶対何かある

本を読みながらの感想、1週目して書いてから2週目読んでみてウオアーーーーってなるやつですよね。でも思考のパラダイムシフトが起きるのそれはそれで気持ちいいから1週目の感想には「突っ込みを入れる」という感じで両方残してます。

えじょさんありがとう、ありがとう・・・ >BTしてしまったすみません

指向性は
> なんで文化祭実行委員にプライベートで出さないでブログに書くの
という章に書いてます。

セロトニンください さんがブースト

全方向に理解させる文章を書くことはできないが、指向性を持たせて理解させることができれば十分ではみたいなところ

まあこういうこと書く人間なのでブロッコするなりミュるなりよろしくお願いします

>「これ読んで誰もが不快にならないと思ってるなら、お前がSNSから離れてねんねしてろ」という気持ちにしかならないですね

だれがそんなこと思ったんだろう
こわいね

言い方 

言い方については、立場や記入媒体から変えないとだめですね。増田あたりに投げればよかったのかな(適当)

基本的に「人を巻き込む」という要素を持つと正義警察がぞろぞろ出てくるので、平和にやるには、あくまで「自分はこうしてうまくいきました!」とか、相手はいるにしても相手の存在を薄くして、「こうしたらいかがでしょうか!」と書くと角が立たなくていいんじゃないでしょうかね。

僕は角たてたいからああ書いたし、目論見通りなので草生やしてみてます。

まあたぶん寝たら義憤に駆られたことなんて忘れて、反省点に対する改善点がブログに残るので結局第2回に役立つという点で終わるわけですね。やったねたえちゃん。

セロトニンください さんがブースト

(件のアレとは置いといて)仕事の評価に精神疾患を持ちだすの、精神だろうが肉体だろうが疾患は疾患なので罹患している状態で全く健常な時と同じパフォーマンスが発揮できる人だらけならいいけど普通パフォーマンスは落ちるし、その落ちたパフォーマンスに対しての評価がなされるだけでしょ(つまり無理をするな休めということ)

辛辣に言ってる部分はそれだけ刺さるように工夫してます。

ことばのちからはつよいので、
ですます調とそれ以外をつかいわけているのよ
うふふのふ

そこはTL;DRで書いてる通りだから...うん...

いろんな感想がちょいちょい飛んできてるけど人間って面白いよな。
「次へつなげるために」ってタイトルでいろいろ書いてるのにみんなメンタルの部分で熱くなってるよね。そこデリケートだからって意味で文章割合多くなってるんだけどそゆこと言いたいんじゃないのよ

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