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えじょねこ さんがブースト

止まれば安全な車や電車に乗る前に,止まることさえできないクッソ危険な航空界隈を触っておくとよいよ(は?)(強引な勧誘)

安全意識が高い低いとかではなく、どっちも事故の歴史だしどっちも事故を起こしたから安全になってきたという節もあるしね

脳内のモノを添削してくれるワーカーが必要

なんかこううまくまとめようとしたけどまったくまとまらんくて全サクした

えじょねこ さんがブースト

「とりあえず止まって考える」余裕が無いからこそCRMでタスク分散しましょうねという考え方になるわけで

えじょねこ さんがブースト

パイロットが忙しいのはある意味当然で,カーや電車では可能な「とりあえず止まって考える」のができないというところにあってですね...

えじょねこ さんがブースト

短く書くと「パイロットという生き方自体が超忙しいので余裕無いのかも><」かも><

えじょねこ さんがブースト

気がする><だけど、
航空の場合は、安全に対して超厳しすぎて覚えることがいっぱいありすぎて操縦も忙しすぎるから、結果的に自分のお仕事以外の事を見づらいんじゃないのかなって気はしてる・・・><
結果的に(特に古い)パイロットが、飛行機を作る側に関して頓珍漢なことを言ったりするのもそれなのかなって><
鉄道はそれと比べると何というか人生(?)に余裕がある分、広く学べる余裕があるみたいな><

どっかに数ページスキャンしたのがないかなと思ってググってみたけどウーンだ まぁカーみたいな簡潔なものじゃなくてもっとなんかいっぱいこと細かに書いてある

鉄道にもマニュアルというか説明書がありますね

まぁワイも航空なんもわからんからな

機種毎に免許があるということはその機種のことしかわからない(端的に言ってしまうと)けど、鉄道だと路線で使われてる保安装置があって車両にもあってで、旅客機の方はその機種特有のことで色々言うけど鉄道だと車両やら路線やらで違ったりするし俯瞰して考えられたりするのかな的な

日本語がおかしいけど意味は適当に汲んでくれ

でもまぁなんというか鉄道は色々な車両(とはいえある程度固定化されるだろうけど)に乗る鉄道の乗務員と機種毎に免許がある旅客機だと運行時に乗る機体への考え方って結構違いそう

私は航空に疎いのでなんともいえないけどJALがCRMを導入して約30年弱経ってて5回もバージョンアップしてるから何年か一度の事故で済んでるのでは?みたいな感じなんじゃないんですかね

えじょねこ さんがブースト

第4章 CRMは安全運航には効果がない - [著]杉江弘 - 犬耳書店
inumimi.papy.co.jp/inmm/sc/kij
飛行経歴2万時間あるらしいひとがCRM否定してて,まあそれは思想の自由なのでいいんだが,
「CRMがそんなにすごいなら,なんで数年周期で事故起こってんねん」って書いててはあ...となっている

えじょねこ さんがブースト

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