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っていうかプリコネ、ストーリーは日日日が書いてんのか…

都度課金型、アーケードゲームはやっていましたね…(音ゲー)

買い切りゲーを買うの、都度課金型と比べて追う必要がないし追われるなにかがなくて気を使う必要がないから、ということに気がついた

都度課金型、そもそもコンテンツへの愛があんまりないからなのかまったくやらずにここまで生きてきてしまった 買い切りゲーは無限に買っているが…

恐らく当時の私は電化製品の説明書を読むだけの理解力がなかったのかもしれない

でも今見直すと電化製品の説明書ってコンテンツって感じしませんか…?(おもしろい)

えじょねこ さんがブースト

ゲームの説明書はそれ自体がコンテンツだから……

げむー買ったらやるまえにおうちつくまでげむーの説明書は穴があくほど読んでたのに電化製品は説明書も読まずいじくり回してたのアレなんなんだろうな

でも札束で殴り合うのってあるいみ真というか、時は金なりを考えると時という札束であるというか、時を札束で買ってるというか…(ガチャゲーでは不可逆なので時で札束ほどのことはできないといえばそうだけど)

一切なんの説明もなくバカ難易度に放り出されるのほんとすき(すきじゃない)

まあそこに課金が絡んでくるかどうかくらいの差で、ガチャシステム自体は変わってないよね的な(ガチャが悪いといっているわけではない)

昔のゲームにガチャはなかったといいつつランダム要素のあるアイテムが出るまで無限に同じことをしつづけさせられるのは変わってない

プリコネ、キャルちゃんとやらがストローを噛んでいて親近感を覚えたくらいしかしりません

PSのげむーにSASUKEに出るためのキャラを育成する 筋肉番付ROAD TO SASUKE みたいな感じのげむーがあるんだけど謎な感じがすごくおもしろかったのでまたやりたい

録音手法はおいておいて、歌ってるやつらがバンバンハッパキメまくってもうなにがなんだかわからないまま録音したらサイコーのものが出来上がったみたいなこと言ってんのおもしろすぎる

えじょねこ さんがブースト

im not in loveの録音手法、極秘で謎だったのに、ビリー・ジョエルのJust the Way You AreってエスティマのCMの曲を作った人はなぜかそれを見抜いて、リスペクトする形で同じ手法で作った><(作ったスタッフの多くが10ccのファンだったらしい)
それもまたしゅごい><

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