WebPの真の利点、ファイルサイズとかじゃなくて複数の圧縮方法(可逆圧縮も非可逆圧縮も)を1つのコンテナで対応できるというものでは
ファイルサイズも小さいらしいが、ただGoogleはとにかく使う帯域幅を減らしたい事情があるので、個人間はともかくgoogleは自社の利益のためにこれらの形式を導入させる利点がある

動画圧縮形式のAV1コーデックとかも出た当初から、GoogleはYoutubeに対応させているが当時は個人ではエンコードには非現実的なほどのリソースを必要としていたがYoutubeは通信量を削減する需要が需要があるから・・・・

今は個人でのエンコードは、リファレンス実装よりだいぶ早いエンコーダー(SVT-AV1)の登場でだいぶマシになったがそれでもまぁまだ遅い

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