みんな大好きパトライト #iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
BarryはflutterでできているのでiPhoneでもAndroidでも同じUIになります #iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
はやくピザが食べたい #iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
Barryのデモやります #iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
Barryはkubernetesで動いています!
#iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
Barryは物理連携もできる。パトライト光らせたり、APIもあるのでデプロイがコケたら教えてもらうなんてこともできる。
@zundan たしか今日は話に入ってないんですが、IIJは自社クラウドも開発していて自社DCも持っているので複数使って冗長化する方針です。
運用品質こ向上させるには?「初動の迅速化」
→ 呼び出し完全自動化
→ プッシュ通知で速報
→ 柔軟な呼び出しルール
→ テキストベースで情報を確認できる
Barry開発ポリシー「楽しくやろう」
運用はつらい。なるべく楽しくやりたい。
#iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
Session2:現場の声から生まれた障害対応ツール「Barry」
#iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/
@zundan いまはベータ版でうちだけですね
@[email protected] 現地でお願いします
IIJはhuluの配信も提供しています。 #iij_its
https://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2016/1201.html
@408036 貴重なご意見はお伝えする
IIJはどうしたか?→スマホアプリ「Barry」を内製
障害対応者を迅速かつ確実に確保する
→ メールに依存しない通知
→プッシュ通知で同時呼び出し
障害対応者の負担を軽減する
→対応状況をリアルタイムで共有
→ボタン1つで「応援要請」やマネージャ呼出し
→過去のナレッジを参照できる
障害対応のジレンマ
障害対応が確実にできる人だけ集めると人数が足りなくなる。確実にはできない人でもいっぱい入ったリストを作ると対応がつらい。
#iij_its
https://www.iij.ad.jp/dev/tech/