ネットの友達に教えてもらったけどバカいい

ハウツー系は良くない方向に特化しているのが多すぎる&そのよくない方向で自己実現しちゃってる&本邦特有の教える教わるの上下関係みたいなののが悪魔合体して凄いことになっている

左右パート作ってパン振って音量いじるだけで埋もれた音がだいぶ減るというのと、ハモリパートと副旋律はあった方が盛り上がるしモチベになるということから逆算すると…おのずとメロディ支援系のソフトって強いんだなと思う

DTMやっとるのが0と1で中間がいない現象と言うのはこういうことなんかもしれないすね

突然できるようなったというか度胸の問題ではある気はする、テクノロジーの力で秒でそれっぽくなるシステムが組めればあとは気合いだったのか(一年越しの気付き)

自分でも謎だけど突然作曲できるようになった

プログラムでルールベースでいじる系のアナログ(アナログ?)な力業でハモリパート生成するプログラム作った

ハモリプログラムと副旋律整えるプログラムを作成してもらったらかなり作曲ハードル下がった

クライマキナに感化されてmidiヒューマナイザーを作っている

モデリングソフトとして使うのはあきらめた

blenderはもはやスクリプトを使ってデータをレンダリングするための謎のソフトになってる

小笠原鳥類、久しぶりに読んだ

ビジュアライザー機能があれば何でもそれっぽく見える説ある

エノアのかわいさで7割保ってる説ある(あとタイトル画面は初期の方がすき)

客観的にはまあ微妙だけど個人的な世界観に世界観が刺さったからセーフみたいなのはある

ただあれは何だったんだろうか…???みたいなのがだいぶあるし、なんか【ネタバレ】の【ネタバレ】なのはともかくそれやるといきなり【ネタバレ】は何だったのってなるのが多い

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null