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デュオリンゴと同じで1日1分でも効果があるやつなので握力はコスパはいいが、良くも悪くも神経の発達適応待ちなので逆に1週間詰めてやっても爆伸びとかは一切ない

去年の11月から続けてるので珍しく継続している

握力ついに53~55kg付近が当然のように出るとこまできた

デザインは好きなので有識者な方にお願いして電池式に変えてもらいたいところではあるのだが

バッテリー終末論者なのであまりそういうものは身近に置きたくないし、なるべくバッテリーは減らしてるんだけどナ…

maclock買ったらバッテリーものでう〜んって感じ

生活の中で仕事が一番集中して真面目にやってることになるの嫌だから普通に集中しないようにしてちゃんと趣味とプライベートにピーク置くようにしてるけど、普通に仕事に支障ある

社会人や実家暮らししてると嫌でも秒で現実に引き戻される瞬間が多々あるので、エモい系の自分の中の深いとこ考える時間って普通に無い

この人マジでビジュアライザ作るの上手くて行き詰ると毎回見に行って感動してる
youtu.be/dOP7G5J755s?si=JncK_W

ここまでできれば動画作成屋さんの領域に何とか到達できたと言えるでわないでしょうか

やっぱビジュアライザーつけるとクソみたいな(直球)テロップとボイロ音声でもそれっぽく見えるものなんすね

やってて思ったけど何かの再発明をしているような気もしなくはないが、まあこっちはDIYだからJSONなりなんなりこちらのさじ加減一つでどうとでも先生がしてくれるしな

手作業で音ハメは皆流石にしてないだろうけど、どうやってるんだろうか

もちろん任意配置も位置指定もできるけど、まじで面倒くさい

これ仕組み的にはエディタでmidiを読み込んでシーケンサーを表示させて、そこから音を2つ選んでその間だけ表示させるという感じになってます

テキスト表示させるエディタを頑張って作って(もらって)こういうのができるようになりました

数量計算まで半自動化できなくもなさそうだけど、まあ今ボクやってるのもなくなる仕事だよな〜とか思ったりする

ただ音楽とかそういうのと比べると使うデータ量って高が知れている(平面図でも座標も500~1000にも満たない)し、計算も交点計算とか座標面積計算とかも向こうからすると別に難しくないらしく「ほいよ(笑)」で実装してくれるので、思ったよりあっさり進んだりする

ゆるいというかガバガバな職場なので皆わかんないのをいいことにサボりながら多少ツール作ってて、擬似AutoCAD作ってたりしてました

最近はエーアイに土下座して擬似簡易CAD作ってもらったりしてます

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:realtek:

思考の /dev/null