オタク
は〜しんど
コード表示の調整してたけど、なんか不毛な作業だなとはおもう切り上げて別なのやろうかな
実家帰ってきてから何かを食べて感動するみたいなのがほぼ消失していて、そこに関しては人生貧しくなったな〜と思ったりします
久々に何かを食べて幸福になったって感じ
久しぶりにラーメン屋行ったけどやっぱ家系のガツンと脳と内臓に利く味わいは最高やね
普通のmidiデータ渡すとそれっぽいのに素コード渡すと急に変な挙動になる、なんだこれは
コードの解析がまた宇宙悪夢的な面倒臭さだな(やってるの自分じゃないけど…)
アンソニーロブレスみたいな前例を考慮してもザイオンクラークはあまりにも規格外すぎる
テイクダウンとパスガードが強すぎるし三角をパワーボムで解除しててマジかよ…ってなった
ザイオンクラークの試合マジで気になる
直近でパワーリフティングとか柔術とか格闘技一般の試合が多いので色々とチェックするものが増えて楽しいかもしれない、力が絡む競技見はじめてからそういうスポーツ速報気になるようになった
解析っていうか作曲の補助輪としてこういうのあった方が便利だし見た目も華やかだよねと思って作ってます、センスが無いのでそういう戦い方しかできない
blenderでやってるのはそんなに深い意味ないです
あとスペクトラムと波形がそもそも別なやつだしめちゃくちゃ
ただコードの解析がすげー雑なので要調整
進捗だいぶきてるこれレイアウトしてないけど割といい感じ
作曲はビジュアライザーのテスト用にそろそろしてもいい感はある、ビジュアライザー動かすのならだいたいやりたいことはハッキリしてくるし、間違っていても何一つ問題にならないので気が楽
ビジュアライザーは結構進んでます
音楽の理屈は固定されたポイントがなくてだいたい相対的に色々な何かが決まってくるというのがことを難しくしてる気がする
音楽理論、スティーヴヴァイの教則と清水響の理論本は神だった
思考の /dev/null