オタク
アンソニーロブレスみたいな前例を考慮してもザイオンクラークはあまりにも規格外すぎる
テイクダウンとパスガードが強すぎるし三角をパワーボムで解除しててマジかよ…ってなった
ザイオンクラークの試合マジで気になる
直近でパワーリフティングとか柔術とか格闘技一般の試合が多いので色々とチェックするものが増えて楽しいかもしれない、力が絡む競技見はじめてからそういうスポーツ速報気になるようになった
解析っていうか作曲の補助輪としてこういうのあった方が便利だし見た目も華やかだよねと思って作ってます、センスが無いのでそういう戦い方しかできない
blenderでやってるのはそんなに深い意味ないです
あとスペクトラムと波形がそもそも別なやつだしめちゃくちゃ
ただコードの解析がすげー雑なので要調整
進捗だいぶきてるこれレイアウトしてないけど割といい感じ
作曲はビジュアライザーのテスト用にそろそろしてもいい感はある、ビジュアライザー動かすのならだいたいやりたいことはハッキリしてくるし、間違っていても何一つ問題にならないので気が楽
ビジュアライザーは結構進んでます
音楽の理屈は固定されたポイントがなくてだいたい相対的に色々な何かが決まってくるというのがことを難しくしてる気がする
音楽理論、スティーヴヴァイの教則と清水響の理論本は神だった
できないなら機械に負荷を肩代わりしてもらって表示してもらえばええの精神でmidi読んでコード進行表示させるプログラム作ってもらったり、度数表記で強制的にコード進行表示させるスクリプトで才能に対抗してる
←コード進行を感じる感性が一切ないので露骨なカノンコードしか把握できない、機能が一切覚えられない、スケールに乗れない、理論は楽しいけど覚えられないのに作曲に挑むバカ
児玉大紀やばすぎる、記録更新しすぎてどれが最新の記録か分からない
2ヶ月くらい同じ昇天で粘るの非効率ではあるんだろうけどイベント収集がね
トナカイはまだ面倒臭いですね…(イースターも…)
パーカーはフードで首と背中の致命的露出を避けてくれるからすき
精度の悪さが何に由来するのかとかもblenderで絵にして確認したりとかそういうの頑張ったり、GUIとか入出力整備したりとかぼちぼちやってきます
思考の /dev/null