加速がメリハリよくて、(構造上当然とはいえ)変速ショックが皆無なのでファミリーの皆様においてはおおむね好評

先代の、第三世代MCビッツ1500ccは(デイーラ併設)の在庫中古から走行距離が短いハッチバックが欲しいといって出てきたものだけど、おそらく能力の2割も使ってあげられなかったのではなかろうか

パラレルハイブリッド(ここではTHS)は中心部の動力伝達機構が複雑であるのが弱点なので、あとはインバータ回路は死ぬなよと思いつつ、変速ショックのない快適な乗り心地

ともかく、この道は昭和40年代に設計だれていたというがその時代において先見的な明を持ち、その後の新潟の道路網に大きく影響を与えたことは重要なことであった。

IC部のアップがざっと2〜3mあるようで、クルコンを設定するとモーターとエンジンが協調して、走行用バッテリーの充電を止めて登坂している。このあたり、人間の制御と相当の効率の差があるようではなかろうか。

新潟バイパスは傾向としてインターチェンジ部が高く、それ以外の土盛部が低い構造で、インターチェンジから先の交通情報が目視できない。インターチェンジから流入する車はインターチェンジを越えてから見えるので本線走行車が適宜速度調整して捌いている

真夜中以外は周囲の車の速度変動が大きいこと、70km/h規制なんのに車間距離が10m程度で流れていてクルコンを使うには危険なので…

真夜中の空いている新潟バイパスおよそ5kmでクルコン巡航して燃費見ると、クルコンなしに比べて2km/L程度よくなる。これは新潟バイパスがかなりアップダウンの大きい道であることで手動だと無駄な加減速が多いのではないかと推測

近畿は和歌山出張がいちばん長かったからか、JR和歌山駅と南海の旧和歌山市駅くらいしか記憶が…

体力が3倍あれば八潮いきたかった

夢で近畿の駅(同じというわけではない)をあるいているのをみる

SORATO
「地盤の愛媛県を中心に、四国4県(愛媛、香川、高知、徳島)、」
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A

飼育の手間と代えがたい安らぎが得られる…口で言うのは簡単だが

親戚また猫飼わないかな、子供が大きくなったからもうないかな

八潮の店頭で使うあてのないアウトレットにまどわされないですむ

倉庫であんな微細な部品をピッキングして数百円ならまあいいかという

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