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ようやく見つけた。ユウロピウム

郵便の見えない消印~認識に用いる印刷
「希土類金属元素ユウロピウムと有機物配位子との錯体が使われ」
jstage.jst.go.jp/article/kakyo

蛍光灯交換は器具ごと落下させてからが本番

昭和43年より前の郵便物は(当然のことに)郵便番号が書いていないので、あるはずのものがないかのような不思議な感覚に

情報の入力がボタンか、画像かの違いで8年も差がついている

1960年:国鉄の座席予約システム「MARS-1」が稼働を開始
1968年:郵便物に3桁または5桁の郵便番号を導入

備品の大半が汎用品で済むようにシステム側が改良されてるんだねえ

すごいアスクル感あるカタログだ

植物育成システム、観賞用かと思ったけど本格的に栽培するやつだ

郵政カブが売っていたら面白いんだが

初めて聞く物品と、初めて聞く会社

あのインクはちょっと高価らしい

不可視インクで印刷されたバーコードは紫外線ライトで見えるから、画像をデコードすれば時間がわかるね

国鉄がマルスを導入したのと、郵便番号(OCR)が使われるようになったのとどちらが早いか

郵便制度ができたころ(前島密だ)は、経由した郵便局も押印していたそうで、郵便物の価値が相対的に低くなったいまから見ると面白い

子供の頃から不思議に思っていた郵便切手の柄から料金を検出する仕組み、パターンマッチングだった

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思考の /dev/null