新しいものを表示

刑事事件の扱いが厳格な日本で、事件が「なかった」ことになる制度すげえなと思った昔

刑事事件として扱わない制度の類例があるか調べたら意外にあった
・関税法・外為法違反における「通告処分」
・漁業法・水産資源関連法令における「反則金制度」
・特定の経済法令や独占禁止法における「課徴金制度」

「反則金を払えば当該道路交通法違反について公訴を提起されない(少年の場合は家庭裁判所の審判の対象にならない)制度」

1回で6点の違反だと検察に送られかつ行政処分、累積で6点だと行政処分のみというあたりよく知られていないように感じる

「交通違反・事故発生→刑事処分、行政処分、民事事件(賠償など)」は運転免許更新の際に強調されるポイントですね

書類送検(マスコミ用語)は道路交通法違反の刑事事件、行政処分は反則に対する免許停止または免許取り消しで、独立して動くという認識

『その男、凶暴につき』(そのおとこ、きょうぼうにつき)1989年8月公開
office-kitano.co.jp/contents/M

ふと、この男凶暴につきを思い出した。見たことないけど

VPNがセキュリティ担保に資すると思っているのだろうか…

ガバメントソリューションサービス(GSS)に不正アクセス、政府職員らの個人情報約24.6万件が漏えいの可能性
internet.watch.impress.co.jp/d

どうしてこんな口調になった…

実装を再検討せよ
「調査をバックグラウンドで開始した。結果が届き次第報告する。」

ドア取り外して手すりだけにしよう

AIに「支障なきや?」「是非を検討。」と返してたらAIの口調がシンプルになった

フィルム表面の凹凸がインクでなだらかになって可視性が向上した?

かなり前から一定の要件を備えた電子署名は実印と同等の効力を持つようにになったので、紙を使う場面まだ減るのでは

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null