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画面にリアルタイム震度と各地の潮位を表示させていたら手が進まないこと…

このあたりは約40年の周期で発生するとかつて言われたけど、前回発生から60年くらい経過している(地球の歴史からすれば誤差みたいなものだろうけど)

距離が高い周波数を減衰させる、電気だけの話ではないのだなあ

画像をみると震源に近い地域は周期の短いゆれが卓越してる

口笛でFAXに画像を印刷させられる、とかだったらミラクル

DTMFは開発された時代が時代なので許容範囲が広いだろうし音感が適宜あれば動作させられる、と思う

音声の断続で変調をかけているのを口で再現するのはDTMFよりも難易度高そう

あのときも、ゆっくりとゆれたね

深夜のテスト放送を寝れない頭で聞くと不気味に感じた記憶

起動音は2周波数のサイン波を断続したもの、DTMFも周波数の組み合わせで意味を伝えるという点はおなじ

デジタル放送なのに放送の音声で起動する仕組みが変わらないのはなぜか

緊急放送受信装置の起動音を久しぶりに聞いた

ゆっくりとした大きなゆれでした

番号が並んでるとビンゴのカードみたい

長野の地震は13:20ころか、ちょうど移動中で気づかなかった

よくある呼び出しWebページ、数分経って今何番かなーと思ってリロードしたら管理画面が表示された。

ドメイン、取得時だけ料金が安いのを毎年乗り換え

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:realtek:

思考の /dev/null