実はただのデブ猫です。
環境光対策としてトーチ(LEDライト)ON機能を付けたけど、これずっと点けてたら熱くならない…?
伝票に付いてるもう一つのバーコードがNW-7規格で、こういう1Dバーコードはカメラが苦手すぎる。環境光の影響を受けやすいから出来るならQRコード・モデル1を読みたい。
なんかQRコード・モデル1を読むアプリって作れないのかな。Antigravity に言って出来た!って言われても全然読めないぞ、と。
あかーん。何もしてないのにこの時間に。
なんかこの辺(なかなか取りかからない)もADHD傾向だってAIに言われた。知ってる。知ってるもん。
心の休息をとったので、憂鬱な作業に取りかかるとします。ホント憂鬱。
何が違うのかと思ったらバッテリー容量か。ていうか、いつからか変態RJ-45端子じゃないのな。あれ格好良かったのに。
ほえ~…。どうでもいいけど、コンテンツが増える仕掛けばかり増やしてどうするんだろうね。人が動画に没頭できる時間なんて限られてるのに。
とりあえず体動かしましょうね?
あー、やりたくないタスク、やっぱりやりたくないよー
なにそのタコ部屋開発って
つまり言い換えると、やっぱり正しく使うにはそれなりのスキル(というより才能だと思う)が必要で、それがない人は無駄遣いしてクォーター上限に達してしまいがち。
Google Antigravity、使いすぎて3日お預けになる話をよく聞くんだけど全然そんなことにならない。
そもそも仕様ができてないのに話しかけてるからそうなるんでは?って気がしてる。
なんかこれを使えば自由にカッコいいウォッチフェイスが追加できるらしいんだけど、調べても使い方が分からん。
スマートウォッチをメーカーの支配から逃れるためのアプリ、GadgetBridgeなるものがあるらしい…
#スマートウォッチ #トラメモ
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Gadgetbridge -https://gadgetbridge.org/
ねむいね。
そういやキーボード一体型PCで思い出したんだけど、あれってキー配列おかしい部分あったよな…。
ライフハックのための小さなアプリなら、立案からアプリビルドまでわずか2~3日で完了してしまうの驚異でしかないな。
凄く時代に助けられている気がする。
すご。Kotlin のコードが書けなくてもアプリが作れるの、驚きでしかない。
思考の /dev/null