実はただのデブ猫です。
Antigravity でビルドまでする方法が良く分からず、結局 Android Studio 内の Gemini 3 に直してもらっている…。
ときどき、先見の明があるというか、世の中の仕組みをもの凄く理解している作家っているよな。なんかそんな感想。
Google Antigravity の使い方が間違っている事に気が付いた。本来これオレがやらなくていい仕事。
なんかAIが書いた糞コードを直す職業があるって聞いて、キノの旅に出てきた「機械がした仕事を確認する仕事」を思い出した…。
【悲報】ビルドできたと思ったら、モデル1は読めなかった。
無理そうです。
待てど待てど完成しない…。メモリが足りないとか言われた…。
必要な権限とか必要なライブラリがどんどん増えていく…
ライブラリの対応も曖昧で、なかなか解決しない模様。
AIにQRコード・モデル1リーダーを作ってってお願いしたら凄く苦戦してる。
なんか最近のUIって暗すぎて見づらいのはオレだけかな。正直Adobe CS時代のグレーくらいが良かった。背景が真っ黒で字もグレーって、読みづらすぎる。
QRコード・モデル1互換性なくてワロス
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QRコード モデル1 モデル2https://www.qrcode.com/codes/model12.html
読めないQRコード問題は衝撃の結末を迎えた。
ChatGPT:汚れとるだけか、ピンとが合ってないだけちゃう?Gemini:たぶんモデル1のQRコードだよ
モデル1・・・?
ねむいね。
前から言ってるけど(って前置きしても仕方がないけど)、日本は既にクレカとかFeliCaがあるんだから、民間のコード決済でどんどん複雑化させるのは規制して欲しかった。
いつもタイのQRコード払い(キャッシュレス払い)の話をしてもなかなか日本の人に分かってもらえないんだけど
ネットでこんな画像を拾いました。日本の方のシステムの情報がどれくらい正しいのかはわからないけど、タイはだいたいこんな感じ
やっぱり大きいのは、消費者にもお店にも手数料がかからないのとカードリーダーのような設備投資が必要ないこと
ビックリ。中国製USBバーコードリーダーは読めた。
超眠い
やってしまった…。空転させないように気を使ってたのに…。
真っ先に使い始めたのは Samsung Galaxy だったような気がするが、もしかしたら LG かも。言うまでもないが OLED とセット。
PenTile Matrix は Apple が「酷い」と評価しつつも、時代の波に押されて(?)その後の Apple Watch や iPhone に広く使われてしまったので「なんだかな」と思ってた。まぁいちいち気にしてる人は居ないと思うけど。
思考の /dev/null