新しいものを表示
えじょねこ さんがブースト

家を壊して喜ぶ人「いえええええええ」

アドチェンジ4t | アドトラック・宣伝カーはTPMへ jotsu-ad.jp/lineup/vision/adc4
こういうのなら1tくらいありそうですね

わたしのカーにはねこあつめのがねこがいるんだけどちまちまふやしたい

わたしはいまでもねこあつめのねこがすきです(ねこあつめをやっているわけではない)

えじょねこ さんがブースト

高木先生vs登先生とかいう怪獣映画みたいな光景が生まれてしまう

たこすのひと幻覚をみるなんてしゅごい

えじょねこ さんがブースト

へー、ドイツがそうなのか(著作権と著作者人格権が一体となっているのでそれ自体は譲渡や放棄の対象ではないが、利用を他者に許諾することはできる(それはそう)ので不特定多数に利用を許諾すれば著作者の放棄に近い状態になる)

えじょねこ さんがブースト

日本はそうではないというだけで、CC0の規定がああなっているということは、著作権は放棄できないが不特定多数に対して無制限に利用を許諾することはできる法体系がどこかの国にある(または現状ないとしてもそのような体系は諸条約と矛盾しない)っぽい(?)

現地スーパーはわかりがある その他はまぁ言わずもがなというかんじ

えじょねこ さんがブースト

私が旅行で意識してやってることは
・観光地じゃない市街地を歩く
・市場に行く(なければスーパーや売店)
・新聞を買う
……などです。これだけでもその街の雰囲気が(完全には無理でも)伝わってくる

まぁインターネットも危険物 それはそう

インターネット丙種免許(インターネットでの検索が可能
インターネット乙種第一類免許(インターネット通販での購入が可能)
インターネット乙種第二類免許(インターネットでの個人間通信が可能)
……

えじょねこ さんがブースト

「日本の著作権法には放棄に関する規定がない」(特許法や商標法などにはある)けれど、「日本の著作権法は放棄を認めていない」わけではない(財産権なので、自身以外に権利者がいるなどの理由がなければ放棄できる)というのが通説っぽい(著作者人格権はまた別の話)

著作権も放棄できないこともなかった気がする できないのは著作者人格権かな

古いものを表示
:realtek:

思考の /dev/null