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ねこがかわいそうでしょ!!!!!!!!!!
ねこを高圧洗浄機で洗って電子レンジで乾かすんでしょわかる
ねこを高圧洗浄機であらおうとしないで
吐水量・吐水範囲もそこでかなり決まりそう
多分粒子をたくさん扱うとかそんな感じでできそう
でも高圧洗浄機から出てくる水をバケツのような容器に噴射するだけのシミュレーションなら結構実現できそう やるかどうかはおいといて
当て板、当て板という表現はしているけどここでいうバケツと同義ですね(木の板がパッとでてくるから木の板でフタをする、の木の板とは違うもの)
ビニール袋に打ち込むの、ビニール袋が水圧に負けて飛んでいきそうだから当て板はどっちにしろ必要だしなあ
ビニール袋よりも木の板の方がパッとでてくる場所だったから木の板でフタしてやるのが一番楽っぽそうだけど
へんなものをつっこもうとしないで
ビニール袋が現実的最適解みたいなところあるな
ねぎなんてなくてもいいよ
ビニール袋、恐らく高圧洗浄機程度では破れないんじゃないかと思う 当て板があるならなおさら
塩ビパイプを上に向けちゃうと天に水が拡散しちゃうね
ビニール袋に打ち込む、結構ありかもしれない 直撃面はバケツでよさそう
まあ一般的なサイズのバケツと舗装された地面やなんらかの壁は存在するね
高圧で噴射されるノズル口から1mほどの塩ビパイプを通すことで空気抵抗による速度低下は狙えるんだろうか
当時はそこまで制約がなかったんだよな 高圧洗浄機を外したくない、手は洗いたい なので
ちなみにその高圧洗浄機を繋げていた蛇口はその後吐水パイプ部が金属疲労で穴が開いてしまいまともに使えなくなりました(?)
とりあえず前提条件としては高圧洗浄機を利用して手を洗浄することくらいしかなさそう 容器などの利用有無は過程において必要くらいでなんともいえないな
思考の /dev/null