俳句を発見しました!
夜中に考えをまとめたりするアレ
近衛前久という(大体室町末期〜江戸時代)の貴族が、織田信長七回忌に詠んだ短歌、それぞれ「なむあみだぶ」で頭を揃えるとか言う縛りプレイで短歌をちゃんと詠めてるので凄いよなぁと、頭の回転が半端でない
なけきても 名残つきせぬ なみた哉 猶したはるゝ なきかおもかけ
むつましき むかしの人や むかふらむ むなしき空の むらさきの雲
あたし世の あはれおもへは 明くれに あめかなみたか あまるころもて
みても猶 みまくほしきは みのこして みねにかくるゝ みしかよの月
たつねても たまのありかは 玉ゆらも たもとの露に たれかやとさむ
ふくるよの ふしとあれつゝ ふく風に ふたゝひみえぬ ふるあとの夢
有り金全部溶かす人
だれかさん a.k.a. テト壺野郎
アイコン、ヘッダーは @uyupica 様より
「テトリミノを操る程度の能力」
ふぁぼ魔
暗号通貨の人
スプラのプラベ主催の人