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HNのくろみるは略称でもともとは 黒みるく

そうか あれは"こく"か 俺はずっと黒みるくと読んでいた

くろみる さんがブースト

長期記憶も短期記憶も弱すぎてショートカットキー覚えられないマンなんだよな

Dvorak + M式 配列が最強なのではと思ったけど、習得コストはまあいいとしてDvorakを使う際に生じるショートカットキーを自分で用意して管理しないと行けない問題がある

えじょがなんかそんなことを言っていたえけどほんまやったんか

くろみる さんがブースト

観測範囲 驚異的なSKK率になっているのでSKK使用者の方が多いまである(ほんまか)

あとは ErgoDox にM式の配列流しこめば良さそうだな

SKKで快適日本語入力! pinguist.net/column/others/skk @kaz_Pinguistさんから M式について言及している

俺達はタイプライター由来の負債を背負い続けている

昭和58年8月に製品としてここに到達してたのすごいな

これが普及した世界線に移動したい

NEC PK-KB015 USB JAPAN mousefan.telcontar.net/image/p
>PC用では楽々キーボードが最初でこれが最後のM式のようです。作りはとても良いのですが..(2004/04/24)

おもしろい 

第3章 d-tech.jp/research/morita/p3.h
>「覚え易いこと」を主眼に選定したキー配置が、「指の負荷負担」の観点からも合理的であることは誠に好都合であるが、これは偶然の幸運だと考えるよりは、元来50音表が日本語の使用頻度を考えて作られたものであると考えるのが妥当ではないかと私は考える。
 50音表は鎌倉時代に出来たという説もあるが、一説には弘法大師の作とも伝えられる。 弘法大師は若い頃、僧空海として唐の都、西安に留学していたので、仏教の原典とともにサンスクリットを勉強し、その影響を受け、帰国後日本語に適合した50音表を創案したのではないかと著者は想像している。(この点は確たる根拠はないが)
 いずれにせよ、ローマ字と50音表とは不可分の関係にあるが、50音表の「K、S、T、N、H、M、Y、R、Wと言う順番は、ほぼ日本語の出現頻度順であることは大変興味ある事実である。

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